What's One day Dream Map?ワンデイ・ドリームマップとは

ワンデイ・ドリームマップ
ドリームマップ®に興味を持ったら、「ワンデイ・ドリームマップ」からスタート
ワンデイ・ドリームマップは「あなたのドリームマップ」を作るワークショップです。
講座の中では、まずは自分を見つめ、あなたがワクワクする夢を目標設定します。
そして、夢を実現するための方法や協力者を探すことなど、1日6時間をかけてドリームマップを作り上げていきます。

ワンデイ・ドリームマップとは?

ワンデイ・ドリームマップは、自己分析をしてドリームマップの作成から発表までを行う1日完結のワークショップです。
ドリームマップでは、4つの視点に基づいて夢を描きます。

4つの視点①

その目標が達成したとき、自分はどんな持ち物を持っているか?
(お気に入りの洋服、かばん、住んでいる家、マンションなど)

4つの視点②

その目標が達成したとき、自分はどんな気持ちで日々過ごしているか?
(趣味、休日の過ごし方、精神的な Happy を描きます)

4つの視点③

その目標が達成したとき、周りの人はどんなかかわりをしているのか?また、自分が周りの人に対して、どんな貢献をしているのか?
(家族からありがとうと言われています。いつも頼りになるね!と言われています など)

4つの視点④

その目標が達成したとき、社会に対してどんな貢献が出来ているか?
どんな社会に住みたいか?
(地域が笑顔で溢れています、空気がおいしく自然がイッパイ など)


当日は、これらをイメージできる写真や雑誌の切り抜き等を台紙に貼ったり、カラーペンで言葉を書き加えたりしながら、楽しくドリームマップを作成していきます。

ドリームマップ

ワンデイ・ドリームマップの開催日程はこちらから

ワンデイ・ドリームマップは「夢」がないとダメ?

夢がはっきりと見えていない方にこそご参加いただきたいワークショップです

ワンデイ・ドリームマップでは、いきなりドリームマップを作り始めるわけではなく、まずはじっくりと自分と向き合うワークをします。
これまで見えていなかった自分のこと、漠然としていた将来の目標、ただの夢で終わりそうだったほんとうに自分が成し遂げたい夢などを、見つけていくことからスタートします。

事前の準備をする時間がない、準備がめんどう

どうぞ手ぶらで気軽にお越しください

ワンデイ・ドリームマップでは、雑誌などの切り抜きを、切ったり貼ったりという作業をします。
「準備をする時間がない」「夢がないのに、何を集めて良いかわからない」「正直、めんどう」という方もいらっしゃいます。
どうぞ手ぶらで気軽にお越しください。

準備ができる方は、ぜひたくさんの雑誌やカタログを探したり切り抜いたりしてみてください。それだけでもワクワクと夢が広がってくることもあります。

日々忙しく流れていく時間の中で・・・

  • あえて、6時間かけて、自分の中にある「夢」を湧きださせる場
  • 夢の描き方を知り、描き、伝えるという体験の場
  • もやもやとした自分の中にある考えを、整理する時間
  • 周りにどう思われるか、どう評価されるか、本当に実現できるのか、そんな心配を脇において、自分だけのワクワクする夢を1日かけてゆっくりと見つける時間。
  • 今の思いを大切にしながら、未来の自分を描く、、、時空をも超えていく自分だけの時間。
  • 認定ドリマファシリテータの元、自分の想いを見つめ、作成から発表までを行う一日完結の講座
  • 人生の節目に自分を振りかえり、今を感じ、未来の自分との対話する時間
  • ワンディドリームマップを体験すると、「夢を具体的に描き、信じ、伝える」ことができ、「夢をはぐくみ、夢に向かって行動する」私になる。
  • 私らしい夢がつなげる、今と未来のPeace & Happiness

ワンデイ・ドリームマップについて

ワンデイ・ドリームマップは、協会本部および全国各地のドリームマップ・ファシリテーターによって開催されます。
講座は、協会指定の統一テキストを使用し、何度でも再受講できます。
また、テキストは再受講やご自身で新たにドリームマップを作りたいときなど、繰り返し使用でき、講座終了後も活用していただける仕様になっています。

ワンデイ・ドリームマップ 1日の流れ

はじめまして

自己紹介とポジティブなココロの習慣をつくる実習をします。

自分を知るワーク

自分の好きなものや、大切なことをじっくりと考えてみる時間です。

描く・作る

私の夢(目標)がかなったときの様子を、言葉や写真、雑誌の切り抜きなど使って描いていきます。

夢をシェアする

お互いの夢を応援し合い、行動への第一歩を踏み出します。

ワンデイ・ドリームマップ 参加者の感想

正直、楽しみ半分怖さ半分。自分の中から何が出てくるのか、こんなこと言っちゃっていいのかな、とかドリームマップを作ることって結構不安でした。でも、意外な自分を発見したし、これでいいんだな、って思えた貴重な時間でした。

(50代女性)

講座の初めには「夢、って言葉はあまり使って来なかった。自分にとっての”夢”という言葉がもつイメージは、虹のように実物がなくて消えてしまうようなもの」とおっしゃっていた方、ドリームマップ作成後には「夢に年齢は関係ない、と気づいた」

(60代 男性)

友達に連れられてなんとなく来たから「夢なんてあるかな」って心配だったけど、思ってなかった形のドリームマップができて自分でもびっくり。棚卸ができてよかった。

(40代 女性)

参加者の方たちから途中、「顔が穏やかになったねー」「切り替わった感じがした」といわれて嬉しい変化を実感しました。このマップを毎日見てエネルギーをもらいます。

(20代女性)

終始、和やかなムードのなか、楽しい時間を過ごせたことに感謝します。ドリームマップは家族で見られるようにリビングに貼りました。貼ってみると「これが足りない」「こんなこともしたかったんだった」と思うことがあり、付け足して楽しんでいます。子供たちは「お母さん、これ作ったの~!! すごいね!!」と大絶賛してくれて、気恥ずかしかったです。

(40代 女性)

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